陶遊最新号
トップページトップページへサイトマップサイトマップ会社案内会社案内お問い合わせお問い合わせ注意事項注意事項
盆栽世界
最新号案内
バックナンバー
読者アンケート
自然と野生ラン
最新号案内
バックナンバー
読者アンケート
NEW ORCHIDS
最新号案内
バックナンバー
読者アンケート
その他
増刊
単行本
ビデオ
陶遊
最新号案内
バックナンバー
読者アンケート
私の菜園
最新号案内
バックナンバー
読者アンケート
ご案内
書籍キーワード検索
購入案内
 
メールマガジン登録はこちら



陶遊毎月20日発売 定価1,000円 AB版  122P
いま陶芸は、専門家や一部の数奇者だけの領域から、誰もが自ら創って楽しめる趣味として急速に広まっています。
まさに陶芸が広く一般に解放された時代を迎えているのです。本誌は陶芸を趣味とされる方々に、粘土の知識、成形技術のアイデア、多彩な釉薬の魅力、具体的な焼成の方法、そして陶芸作家の作陶技法や作品の紹介、全国各地の陶芸関連催事の情報を提供しています。
定期購読ご案内

年間12000円 送料サービス
「陶遊」年間定期購読お申し込みはこちらから



陶遊最新号
2007年95 

[[特集1]
お皿までごちそう 宴のうつわ
(村岡由梨・(有)編集プロダクションA10)
■らんちゅうの大皿
■はこふぐ八寸皿
■足付き銀彩皿
(村岡由梨)

[特集2]
第1回 電気炉の基本編
窯の失敗撲滅

(陶芸教室祖師谷陶房)
■キチンと準備をして失敗を減らす
 窯の掃除・棚板の掃除と準備
■棚組の基本を守って失敗を減らす
 棚の基礎を組む・支柱(ツク)の3点組と4点組・
 2枚敷きの時の棚組・酸化焼成と還元焼成の支柱の高さ、詰め方の違い・棚板の置き方・支柱は必ず通るように同じ位置に置く・ゼーゲルコーンで窯の温度分布を知る
■記録を録って失敗を減らす
 温度グラフと操作を記録する
 窯詰めの状態と焼成結果を記録する
■窯焚きの基本
 温度と物質変化・素焼き(700?900度)
 本焼き(1200?1300度)・酸化焼成と還元焼成と
 中性焼成・炭化焼成・土鍋の焼成(1200度くらい)
楽焼き(800?1200度)上絵の焼成(800度前後)

[特別企画]
夏の大奮闘記!
萩陶芸大リーグ2007 Part.1
(土楽うっき)

実践的薪窯焼成ガイド 薪窯を焚く
(笹谷窯・Kamakura山陶芸工房)

独特な趣きを現す日本では稀なやきもの
「塩釉」焼成に挑む!
(吉田 貢・増穂登り窯)

[通販企画]
■誰にでもできるかんたん釉作り
 透明釉に加えていろいろな釉薬を作る-2
 黄瀬戸釉・青磁釉
(文・写真/オトハラ・オサム)
■『陶遊』限定オリジナル商品販売

[クローズアップ展覧会]
■生誕120年 バーナード・リーチ展
 ー生活をつくる眼と手ー
第3回 再び日本へ
「地方の生活芸術の発見1934?35/1953?54年」
(松下電工 汐留ミュージアム)

[連載ハウツー]
■陶人形シリーズ 北村公正の世界
■はじめての有田上絵教室
 梅模様を描く
 (北村福次・サンアート)

[連載読みもの]
■萩原礼子の昭和のおもかげ
 十一月「芋堀り」
■陶芸家のひと皿(文・室伏英治)
■やぶにらみ陶芸語録(文・渡辺 襄)
■星岡の時代(文・古橋 尚)
■今月の貸しギャラリー(ドックカフェRoomer)
■わたしの工房(室伏由己・室伏陽子)
■PROFILE ひとvol.11「小貫善二」
撮影協力/ギャラリー旬

[読者サロン]
■全国公募2006 第3回 東京陶芸展(後編)
■第3回 彩泥窯作陶展(後編)



 

書籍の御購入はこちらから上記書籍購入を希望される方は、左の「書籍御購入はこちらから」を押して下さい。

バックナンバー

関連トピック
  


前のページへ戻る
Copyright(C)2004 shinkikaku. All RightsRreserved.