[[特集1] お皿までごちそう 宴のうつわ (村岡由梨・(有)編集プロダクションA10) ■らんちゅうの大皿 ■はこふぐ八寸皿 ■足付き銀彩皿 (村岡由梨)[特集2] 第1回 電気炉の基本編 窯の失敗撲滅 (陶芸教室祖師谷陶房) ■キチンと準備をして失敗を減らす 窯の掃除・棚板の掃除と準備 ■棚組の基本を守って失敗を減らす 棚の基礎を組む・支柱(ツク)の3点組と4点組・ 2枚敷きの時の棚組・酸化焼成と還元焼成の支柱の高さ、詰め方の違い・棚板の置き方・支柱は必ず通るように同じ位置に置く・ゼーゲルコーンで窯の温度分布を知る ■記録を録って失敗を減らす 温度グラフと操作を記録する 窯詰めの状態と焼成結果を記録する ■窯焚きの基本 温度と物質変化・素焼き(700?900度) 本焼き(1200?1300度)・酸化焼成と還元焼成と 中性焼成・炭化焼成・土鍋の焼成(1200度くらい) 楽焼き(800?1200度)上絵の焼成(800度前後) [特別企画] 夏の大奮闘記! 萩陶芸大リーグ2007
Part.1 (土楽うっき) 実践的薪窯焼成ガイド 薪窯を焚く (笹谷窯・Kamakura山陶芸工房) 独特な趣きを現す日本では稀なやきもの 「塩釉」焼成に挑む! (吉田
貢・増穂登り窯) [通販企画] ■誰にでもできるかんたん釉作り 透明釉に加えていろいろな釉薬を作る-2 黄瀬戸釉・青磁釉 (文・写真/オトハラ・オサム) ■『陶遊』限定オリジナル商品販売 [クローズアップ展覧会] ■生誕120年
バーナード・リーチ展 ー生活をつくる眼と手ー 第3回 再び日本へ 「地方の生活芸術の発見1934?35/1953?54年」 (松下電工
汐留ミュージアム) [連載ハウツー] ■陶人形シリーズ 北村公正の世界 ■はじめての有田上絵教室 梅模様を描く (北村福次・サンアート) [連載読みもの] ■萩原礼子の昭和のおもかげ 十一月「芋堀り」 ■陶芸家のひと皿(文・室伏英治) ■やぶにらみ陶芸語録(文・渡辺
襄) ■星岡の時代(文・古橋 尚) ■今月の貸しギャラリー(ドックカフェRoomer) ■わたしの工房(室伏由己・室伏陽子) ■PROFILE
ひとvol.11「小貫善二」 撮影協力/ギャラリー旬 [読者サロン] ■全国公募2006 第3回 東京陶芸展(後編) ■第3回
彩泥窯作陶展(後編)
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